DSC_0818あるレストランの前に山のように積み上げられてあるコルクを見て思いました。資源回収の中に、ワインは、瓶として出す事は出来るのに、それに付いているコルク栓は?・・・
コルクは可燃ごみなので、燃やされてしまうのですね。ところが、最近、このコルク栓、いろいろな所で、アート作品となって活躍しているのです。数年前、あるお店で、見事な額縁や、小さいですが椅子に変身して、飾られているのを見て、感心しました。
(若い子のように・・・)『可愛い~♪』Σd(≧ω≦*) と・・・
今では、そのコルクを使って、人形を作ったり、一つ一つに多肉植物を植えて、部屋を飾ったり・・・思わず、『進化している♪』と嬉しくなりました。
コルクの木を初めて見たときは、『え~っっ・・・これがコルクになるの?』と感激して、しかもさまざまなコルク製品が出来ることに驚いたのですが、ワインのコルク栓、(趣味で集められる方もみえますが)ただ捨てられるより、インテリアやアートとしてこのように使われる事は、良い事だと思います。あの手触りは、なんか、温かみを感じるのです。
何事もアイデアですね♪♪ (*・∀・)_♪♪
 私は、せいぜいが、ブロックのように重ねて、ボンドでくっつけて、山小屋風に作るくらいでしょうね・・・(但し、相当、飲まないと作れませんが・・・)d(*´▽`*)b