今日は、思いがけない電話☎が、京都の女性からありました。何処でどう間違って(?)、この日記を読まれたのかお聞きしたかったのですが、2022年11月1日の日記を読み、それで☎をかけてみえたのです。なんでもその方は、小学生の頃、数年、この近くに住んでいて、そこで連れて行ってもらった「喜多座劇場」について、お話がしたかったのだそうです┏(^0^)┛。日記を読んでから、だいぶ悩んだ末、受話器(今はスマホでしょうが…)を取られたということでした(◍•ᴗ•◍)。
彼女にしてみれば、懐かしい思い出が蘇ってきて、本当に嬉しく、お話をされたかったのでしょう♥。私にしても、このような拙い日記をよくぞ、読んでくださったと感謝の気持ちでいっぱいです♡(灬º‿º灬)♡。
SNSの怖さが叫ばれているこの頃ですが、このような心がほっこりするような嬉しいこともあるものですね❤。丁度、私達の大好きな秋神の「氷点下の森」で行なわれている氷祭りの「協力金」について、あまりにも悲しい言葉をSNS上で、見たばかりでしたので、恐ろしいやら、腹が立つやらで、SNSのことをあまりよく思わなくなっていたところでしたಥ_ಥ。ところが、その後、秋神の守り人さんを励ます言葉が、寄せられているのを読んでいるうちに、そういう人ばかりではないということもよく分かり、それによって、守り人さんが励まされ、元気を頂いている姿が伝わってきましたので、ホッとし嬉しく思いました╰(*´︶`*)╯。心もとない人もみえるけれど、今は人間の優しさを信じたいと心より思っています( ꈍᴗꈍ)。
